読者の出会い系サイト体験談

近所の28歳人妻とのエッチな体験談

もう2年以上彼女がいなくて、セックスも1年くらいしていなかった。彼女欲しいな~と思って、いや、もうとりあえずセックスしたいな~って思って、サクラが多いとわかっていながら出会い系サイトに登録してみた。

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掲示板はけっこう賑わっていたが、まあそこはほぼ業者だという話は聞いている。セックスはしたいけど、できれば素人の子がいい。俺は自分と同じ地域に住んでいる子で、あまりこのアプリを使ってなさそうな子を敢えて選んでメッセージを送ってみた。何十件かメッセージを送ると、何件か返事が来た。そのほとんどが人妻だった。出会い系にはエッチな人妻がけっこういるらしいという噂は聞いたことがある。

 

あれは本当だったのかと思いながら、でもあまりがっついて引かれたらせっかくのチャンスがもったいない。俺はとりあえず楽しくお話という感じでメッセージのやり取りを続けた。そのうちの1件は、お金掛かるだろうからLINEで話さない?と連絡が来たが、なんとなく怪しいと思ったので断ったらその後連絡が途絶えた。それからさらにやり取りを続けて、初めに課金した分が終わりそうになったので、とりあえず捨て垢メールでいいので、メールでやり取りしませんか?と送ったら、一人だけメールアドレスを送ってくれた。

 

彼女はゆうなと名乗っていた。28歳の人妻で、結婚3年目だそうだ。サイトの方でも写真は見ていたが、他の写真も見てみたいとお願いした。何枚か見せてもらったが、彼女はショートカットで服装もパンツ姿が多くボーイッシュな印象ではあるけれど、とても女の子らしくて可愛かった。その頃には、胸が小さいのがコンプレックスだとか、そんな話までできるようになっていた。俺も、前に釣りに行った時の写真を送ったりした。いつからか、LINEでやり取りするようになった。

 

最初に自分の住んでいる地域の中で声を掛けたから、当然彼女の住んでいるところもうちの近所だった。俺は仕事がサービス業なのもあって平日に休みがある。彼女は専業主婦で、やはり平日の昼間はある程度時間があるらしい。そういうわけで、俺たちは平日に一緒にランチを食べる約束をした。

 

彼女は紺のシャツに薄いクリーム色のスカート姿でやってきた。今日はパンツじゃないんですねと言うと、たまにはね、と照れくさそうに笑った。一緒に近くのファミレスでランチを頼んだ。あえて少し時間を遅らせて行ったので、店内はそこまで混んではいなかった。メールやチャットで色々話していたので、初めて会ったのに普通に楽しく会話ができた。

 

そのまま3時過ぎまで話していた。ここから家は近いのかという話になって、彼女は歩いて20分くらい、俺のほうが7~8分くらいとわかった。その前に部屋の間取りなんかを話していたから、冗談のつもりで部屋見に来ます?と聞いたら、見てみたいと言われた。そこで俺たちは店を出て俺のマンションに行った。

 

新しくて綺麗なところだね、と言われた。でも、狭い1Kだからと俺は答えた。一応もしものことを考えて部屋の中を片付けておいて良かった。彼女は、綺麗にしてるじゃん、と言った。いつもは、ここでベッドによりかかりながらテレビ見てるか、ベッドに寝転がりながらテレビ見てる。テレビ見てばっかじゃん、そんな会話をしながら彼女がベッドに腰掛ける。俺は地べたに座って、彼女を見上げるように話す。

 

そうだ、耳かきしてあげようか?わたし、他人の耳かきするの好きなんだ、と彼女が言った。俺は耳かきを取って彼女に渡すと、彼女の膝に頭を乗せた。そのまま耳かきをしてもらい、片側が終わり反対を向く。そして反対側も耳かきしてもらって、はい、終わり、と彼女が言ったので、そのまま彼女の腰に抱きついた。な~に?甘えん坊なのかな?彼女はそう言って俺の頭を撫でた。俺は彼女の服を少しだけずり上げて、お腹にチュッとキスをした。こら、ちょっと、くすぐったいって。そう言いながら彼女は身をよじって逃げようとする。俺も彼女を追いかけてキスを続ける。いつしか彼女の上に覆いかぶさった俺は、そのまま彼女の唇にキスをした。

 

口を離すと、彼女の口からエッチな吐息が漏れた。今度は彼女の方からキスを求めてくる。俺はキスをしながら、彼女の小さな胸を揉んだ。彼女の胸は小さめではあったがとても感度がよかった。彼女を脱がして乳首を舐めてやると、声を上げて感じていた。彼女のパンツに手を伸ばすと、熱気により少し汗ばんでいた。俺は彼女のクリトリスを震えるように指で小刻みに刺激してやった。彼女は枕を握り締めて快感に耐えていたが、やがて全身をこわばらせながら絶頂を迎えた。

 

その後彼女は、俺の息子を丁寧に舐めてくれた。玉の裏側までしっかりと舐めて、先の部分も吸引しながら頭を上下し、握る手も激しく息子をしごいた。彼女のフェラがとても気持ちよくて、それ以上されるとイってしまいそうだったので、彼女を制してゴムを着けた。

彼女は俺を寝かせると、上に乗って自分から俺の息子を中へと入れていった。俺の息子を全部飲み込むと、あぁ、とエッチな息を一つ大きく吐いた。そして彼女の腰が動き出す。彼女の中は温かくて程よく締め付けられてとても気持ちよかった。俺が彼女の胸を揉むと、その手の上から彼女が俺の手を握ってきた。彼女は俺の手を使って自分で揉んでいるようだった。

 

それから彼女は俺の上から下りて四つん這いになり、バックでしてと俺に言ってきた。俺は彼女に後ろから差し込むと、腰を持って彼女の尻を激しく打ちつけた。彼女は何度も気持ちいいと言いながら腰を振っていた。それから横向きの彼女に腰を打ちつけ、その後正常位に移行する。彼女は俺の首に腕をまわすと、俺にキスをねだってくる。俺はキスをしながらどんどんと腰の動きを早めていく。彼女もだんだんと高まってきて、イキそうだよ、○○くんは?イキそう?と聞いてきた。その姿が可愛くて俺も高まって、俺もイキそう、と言うと、さらにどんどんと高まっていき、ついに、あぁ、イク!と彼女はイってしまった。俺も彼女がイったのとほぼ同時に彼女の中で射精した。

 

終わった後、裸のまま2人で少し横になっていた。彼女が俺の髪を撫でてきたのでキスをしてやると、彼女の方もキスを返してきた。彼女がまた胸が小さいことを口にしたので、俺は彼女の胸に吸い付いてやった。彼女が俺の頭をぎゅーっと自分の胸に押し付けてきて、俺が苦しくて顔を離すと、彼女と目が合って二人して笑った。シャワーを浴びるかと聞くと、大丈夫、とそのまま服を着て彼女は帰っていった。

 

それから彼女とは、ときどき平日の昼間に俺の部屋で会っている。

 

 

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