人妻

人気ソシャゲで熟女とオフパコした

もう3年ほど前の話、その頃ハマっていたソシャゲがあって、ギルドにも入って課金も毎月5万くらい突っ込んでた。

そのギルドは20人くらいの中規模ギルドだったけど、みんなやる気も合ったし仲が良かったし結構楽しくやってた。ギルマスは社会人でSEの人で、忙しそうだったけど色々とみんなのことを気遣ってくれる優しい人だった。

ある日、ギルメンの提案でオフ会をしないかと言うことになり、二人を除いてみんな関東圏で集まりやすかったこともあり、10月のある土曜日にみんなで集まることになった。

学生だとか何歳だとかある程度情報がある人もいれば、年齢性別一切不詳の人もいて集まるまではかなりドキドキした。集まったのは新宿の大きな某カラオケ店。一人高校生がいたりと思ってたよりも若いメンバーが多かった。

28歳の俺がちょい年上グループに入るくらいだ。その中で、ひときわ目立っていたのが彼女、とりあえずAさんとしておく。Aさんは専業主婦だそうで、年齢ははっきり言わなかったが40歳は超えてたんじゃないかと思う。でも落ち着いていてしかもすごく綺麗で、正直すごいタイプだと思った。服装もどちらかといえば地味な感じなのに、なんともいえない色気を感じると言うか。つまりエロかった。

みんななんとなく席に着いたので、俺は当然Aさんの横に座った。一次会は普通に飲み食いしながら日ごろのギルドの戦い方とかキャラクターの育成なんかについてワイワイ話してた。

Aさんも、積極的に話に参加するタイプではなかったけど、ときどき質問したりと特に浮く様子もなくみんなと楽しく過ごしていた。

一次会はかなり盛り上がり4時間もカラオケ店で話し続けた。その後、帰る人ともう少し残って飲みに行くグループとに別れ、Aさんと一緒に俺も飲みに参加した。二次会は半分の8人だったが飲み屋の中はうるさくて、結局2~3の会話グループに分かれる形となった。そこでAさんと俺はほぼ二人でずっと話しをした。どうやらAさんは名古屋に住んでいて、今日はこのオフ会のためにホテルを取ってまで東京に来たらしい。

家族の同意は得られたのかたずねると、旦那も別のソシャゲをやっていて自身もオフ会に行くことがあるようだった。夫婦で同じ趣味なんていいですねと言うと、彼女は少しあいまいに笑った。

二次会も2時間を過ぎた頃、そろそろ終電がと言う人が現れたのでお開きにすることになった。みんなはJRの駅に向かい、俺は西武新宿線なのでとみんなと別れ、歌舞伎町のホテルに向かうAさんと一緒に歩いた。歩きながら、歌舞伎町は危ないからホテルまで送っていくといい、Aさんの手を取ってみた。Aさんは特に嫌がる風でもなく、俺と手をつなぎながら歌舞伎町のネオン街を歩いた。

Aさんのホテルは少し奥まったところにある、普通のビジネスホテルだった。手をつないで歩きながら、これからどうすればいいかずっと考えていたけど何も浮かばずしょんぼりしていた俺にAさんが「もしよかったら、もう少しだけ飲みます?」と言ってくれた。「じゃあ、どこか行きますか」と言うと「少し疲れたので、何か買って部屋で飲みませんか」と。これは、部屋に入れてくれるってことだ。

近くのコンビニでお酒とおつまみを買ってホテルに入りあらためて乾杯する。だんだん人が少なくなって寂しいみたいな話をした後、彼女は飲み屋で話した旦那との話をし始めた。家にいてもずっとゲームばかりで全然会話がないとか、仕事や遊びで帰ってこない日もたびたびあるとか。

今回のオフ会の話も全然興味を持ってもらえなかったらしい。そんな話をしながら、いつの間にか俺の手を握ってくる。俺もそっと握り返すと、彼女はにこっと笑って「汗かいたのでシャワー浴びてきます」と浴室に消えていった。

もう完全に彼女もその気だと思った俺は、部屋の電気を消してベッドに腰掛けて彼女を待った。バスタオル一枚で出てきた彼女は、そのまま俺のほうに歩いてきて俺を押し倒しいきなり口の中に舌をねじ込んできた。激しくキスをした後「ごめんね。こんなおばさんで」と彼女は言った。「そんなことないです。めちゃくちゃ綺麗です。Aさんを一目見たときから好きでした」彼女は泣きそうな笑顔でありがとうと言いそしてまたキスをした。

彼女は俺の着ていたTシャツを脱がせて、ゆっくりと体中を愛撫した。髪の毛をくしゃくしゃとまさぐりながら乳首を舐め、もう片方の手で股間を上下に撫で回した。俺のアソコがパンパンに膨れて苦しそうだと判断すると、ベルトを外しゆっくりとズボンを脱がしついにはパンツも下ろして俺のモノを口いっぱいにほうばった。

生暖かい口の中で、彼女の舌が別の生き物のようにうごめく。あまりの気持ちよさに思わず声が漏れそうになった。片方の手で竿を、もう片方の手で竿の先を、そして口と舌で玉を舐めたり吸ったりされて、もうそれだけでイってしまいそうになって、あわてて俺は彼女を離す。

今度は俺が彼女を押し倒し、片方の手ですでに濡れそぼったアソコをゆっくりと撫でながら、彼女の熟れて少し垂れたおっぱいにかぶりついた。彼女は俺に攻められながらも、片手はしっかりと俺のチンコをつかんでしごき続けていた。そこからお互いが向き合って横向きに寝て69で舐めあう。彼女のフェラはほんとに気持ちが良くて、俺も負けないようにと指も入れて激しくかき回して何とか対抗した。

そしてもうお互いが耐え切れなくなって俺がコンドームをつけようとした時「そのままで大丈夫だから。わたしもう子宮無いんだ」と言われた。それ聞いて俺、なんだかよくわからないけど涙が出てきちゃって。彼女はすまなそうに「ごめんね。萎えちゃった?」て言ってきて。とにかく彼女を強く抱きしめてキスをした。そうしたらあっちの方も徐々に回復してきて、今度こそ彼女の中に挿入した。

正直言って彼女のまんこはそこまで締め付ける感じじゃなかったけど、温かくてぬめっとしてすごく気持ちが良かった。彼女の方も積極的に腰を動かしてきて、立ちバックや騎乗位とか思いつく限りのあらゆる体位をやった。部屋の小さな窓に彼女の上半身をさらけ出し後ろから思い切り突き上げたときは、今までにないほど興奮した。その日は夜中の三時過ぎまでセックスし続けた。

翌日、二人で新宿の街を軽くウインドウショッピングして歩いたりお昼ごはんを食べたりして、2時過ぎに東京駅まで彼女を見送った。

それから二ヵ月後にAさんはそのソシャゲを卒業すると言ってやめてしまった。連絡先も聞いていなかった俺は、未だにAさんの本名も年齢も知らないままだ。

 

 

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。